ドイツ生まれの木製立体謎解きパズル「Cluebox(クルーボックス)」。ゲーム実況やレビューを中心に活動するVTuber・いおらさんが、シリーズの中でも人気の高い「デイヴィ・ジョーンズの監獄」に挑戦する様子を動画で公開してくださいました。今回はその内容をもとに、Clueboxの魅力をお伝えします。
いおら / Iora games
@iorach55|チャンネル登録者数 4,760人
ゲーム実況・レビュー・開封動画を中心に活動するVTuber。謎解きやパズル系のコンテンツにも積極的に挑戦しており、リアクションの楽しさと丁寧な解説で視聴者を楽しませてくれるチャンネルです。
▶ チャンネルを見る動画で紹介されていたこと
動画のタイトルは「絶対に開かない封印された海賊の箱が届いたので挑戦した結果…」。いおらさんが実際にClueboxを手に取り、開封から謎解きの過程までをリアルタイムで見せてくれる約11分の動画です。
まず目を引くのは、海賊の宝箱をモチーフにしたClueboxの外観への驚きです。木製の精巧な作りと、海底に沈む船乗りの魂が囚われているというストーリー設定が、開ける前からワクワク感を高めてくれます。いおらさんも箱を手に取った瞬間から「すごい作り込みだ」と感嘆されていました。
動画の中では、箱に施された複数のギミックをひとつずつ解いていく過程が丁寧に映されています。スライドパーツを動かしたり、隠された仕掛けを発見したりと、試行錯誤しながら進めていく姿はまるで脱出ゲームをプレイしているかのよう。「次はどこを動かせばいいんだろう」と一緒に考えたくなる展開が続き、視聴者も一緒に謎解きを楽しめる構成になっています。
特に印象的だったのは、行き詰まった場面で新しい発見をしたときのいおらさんのリアクション。パズルが一段階進むたびに驚きや達成感がストレートに伝わってきて、Clueboxの「解く楽しさ」がダイレクトに感じられる内容でした。最後に箱が開いた瞬間の喜びは、見ている側も思わず拍手したくなるほどです。
まとめ
いおらさんの動画では、
①海賊の宝箱をモチーフにした精巧な木製デザインとストーリー性
②複数のギミックを段階的に解いていく脱出ゲームのような体験
③行き詰まりと発見を繰り返す中で生まれる達成感
④最後に箱が開く瞬間のカタルシス
の4点が存分に伝わる内容になっていました。ネタバレを避けつつも「自分もやってみたい」と思わせてくれる、Clueboxの魅力が詰まった動画です!
Cluebox デイヴィ・ジョーンズの監獄について
Clueboxは、ドイツで生まれた木製立体謎解きパズルシリーズです。クラウドファンディングでは累計1万人以上から支援を受け、世界中のパズルファンに愛されているプロダクト。「デイヴィ・ジョーンズの監獄」は、船乗りに信じられてきた悪魔デイヴィ・ジョーンズの伝説をテーマにした作品で、海底に沈む船乗りの魂が囚われた宝箱を開けるというストーリーが展開されます。
サイズは11cm × 11cm × 12cmとコンパクトながら、内部には4cm × 6cm × 1cmのシークレットスペースが隠されています。重さは約225g、対象年齢は14歳以上。木材の温かみある質感と精密なギミックの組み合わせが、手に取るだけで特別な体験を予感させてくれます。謎解き好きな方へのプレゼントにもぴったりのアイテムです。
いおらさんが挑戦したClueboxはこちら
商品ページを見るいおらさん、素敵なご紹介をありがとうございました!謎解きや脱出ゲームが好きな方はもちろん、ちょっと変わったプレゼントを探している方にもおすすめの一品です。動画でその謎解き体験を覗いてから、気になった方はぜひ商品ページもご覧ください。



